rom専がreblogされた記事を親記事だと間違う。そんなこと取るに足らないことだと思っているのですよたんぶらさんは。
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この記事で例に挙げられてる記事が、俺が書いた奴でおどろいたと同時に苦笑い。 この人、俺の書いたものの末尾をちゃんと読んだのかねぇ? 俺的にはオープンソースっぽい意図で「なんか変なところあったら改善してくれちゃっていいんだぜ?皆様」って感じであれを書いたんだけどな。親記事とかいってもせいぜい「最初のたたきだい」ぐらいにしか思って無いし、むしろちゃんと読んでくれた証としてreblogされてるんなら俺としてはそれで充分満足であるよ。 大体、ある一時点においてreblogされた記事を見た閲覧者Xがいたとして、「もしreblogがなされていなかったら彼はその時どこを閲覧しているだろうか?」と問うたなら、閲覧者Xが広いネットの中で偶然に親記事を見ているだろう確率は非常に少ないと考える方が妥当でしょう。それならreblogされた記事だろうと閲覧者Xさんに読んでいただけたほうがマシってもんさね。 それにしても、妙なところでネタにされたもんだ(苦笑) (via gkojax) |